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今の瞬間に思ったことを大切にする絶対に

人は、瞬間の連続で生きている

だから思ったことがとても大切だと感じた時には

記憶したいものだ

できなければ記録したい

できなければ何度も唱えたい

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今とは

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人は、瞬間の連続で生きている

たとえば、テレビを見ている時に

出演者が突然いいことを言いだした時

あなたはどうしますか

僕はすぐにノートに書きます

そのためにノートはいつもそばに置いて有るので

とにかく書きだすようにしています

汚くてもいいから素早く、すぐに書きます

物の一分でも時間が過ぎると忘れてしまう

あとからいい話だったよな

出も何だったっけ、、、、

もっとひどい時は

いい話を聞いたという記憶さえ

忘れている

でもまあ、どうでもいいことのあるよね

あとからノートを見た時

だけど瞬間に感じたインスピレーションは大切にしたほうがいいと思う

あとからそれを思いだした時に

人生を変えるような大切なことだったって

そう思うこともあるかもしれない

運もあるかもしれない

たまたま聞いた

たまたま見た

たまたま触った

たまたま読んだ

たまたま出かけた

そんな時に何かが起こるもの

祖の瞬間を大切にするかしないかで

人生が変わる可能性もある

だから、瞬間が大切

これはと思った瞬間は忘れたくない

自分のためにね

そんな瞬間の自分の感じたことを

動画にしたので見てほしい

ささいな動画だが

僕にとってはとても大切な内容で

繰り返し見ると思う

もし記録にしていなければ

この動画を作っていなければ

今この瞬間、すでにすべてを忘れていることだろう

この動画を見てあなたも自分の大切な瞬間を

記憶してくれればそれが一番いいと思うから

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魂と心の話

心と魂

この動画で僕が思ったことは

ささいなことだ

すれ違ったおばあちゃんが、たまたま足を引きずりながら

多摩川の土手を杖をついて歩いていた

ただこれだけのささいな出来事で

僕は、ふと考えただけのこと

魂と心の違いを連想させることがらを

 

「思った以上の人生は、すぐそこで待っている」

という本で最近読んだばかりで

このときなぜか思いだした

魂と心の違いを明確に表現している内容で

一言でいうと

魂は、死んでも持ち合わせているモノで決して変わらないモノ

成長していき人と共に常にあるもの

心は、瞬間で変化する

良くも悪くもどうにでもなる

僕は人に良し悪しはないと思っている

あるのは人の感じる好き嫌いだけで

良し悪しはないと、そう思う

良し悪し、好き嫌い

これは心がそういうふうに思っているだけ

魂でものごとを守ると

穂の中にいいものも悪いものもないのだ

自分の都合で

いいものにもなるし

悪いものにもなる

いい人にもなるし

悪い人にもなる

例えていうならば

東日本大震災

これは日本人にとって大災害であった

でも地震は人を傷つける目的で起こったわけではない

よくも悪くもない

ただの自然現象なのだ

ただ人を含め被害にあったものは

地震という現象に痛めつけられたことは

事実である

僕は思う

それよりも原発を廃止しない人間のほうが

罪深く、愚かだと

たった一瞬にインスピレーションが

僕をここまで考えさせた

たまたま多摩川を走っていた時に足を引きずった

おばあちゃんとすれ違っただけで

大切にしたい

自分を自分の直感を

忘れないように

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思った以上の人生は、すぐそこで待っている

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